スパイダーマン:スパイダーバースの映画が面白かった!

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めっちゃ興奮しましたね。

気持ちが熱いうちに、気づきと発見をメモします。

アートな映像美

やはりクリエイターをやっていると、誰かの心に響く作品を残していきたいなと思いました。

すごくポップな色使いで、まるで美術館の展示を、じっくり見てまわれたような充実感のある作り込みの公開映像でした。

タイトルにある通りバースがテーマ

なぜスパイダーマンになったのかと言うところがしっかり描かれていました。

テーマに沿ってわかりやすくストーリーがなっていて入り込めました。

誰かの正義は誰かの敵でもある

ストーリーの中での敵は自分の中の正義を貫き通そうとして、結果大勢の人を巻き込んで迷惑をかけていた。

仲間っていいね

人生孤独だと思います。

同じ位辛い悲しみや、同じ喜びを分かち合える仲間がいるのって大変素晴らしいなと思いました。

人それぞれ自分にしか始まってない体験、和田さんと思うのですが、スパイダーマンは一般的な人以上にその経験をしていると思います。

それを分かち合える仲間がいるっていいですね、素敵でした。

一方踏み出す勇気

やはり1番の注目ポイントはもここだと思っています。

実力がない、敵を倒すことできないし、

敵を倒し続けないと、実力がつかない主人公。

ジレンマだと思うのですが、これを解消する方法は1つです。

勇気を出していっぽー踏み出すこと。

勇気を出して、誰かを救うためにいっぽ踏み出そうって思わせてくれる素敵な作品です。

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